ATAC2015 冬の京都 その2

盛大に滑った後なので、笑顔なし。
というかATACのオープニングって、やっぱり観るとやるとじゃ大違いだったな。
自然体でできる奥山先生や坂井先生は偉大だ。
一応言い訳しておきますと、オープニングに上がれ、と賢龍先生に言われたのは開始直前です。
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ATAC2015 冬の京都 その1

今年もATACに行くことができた。

ATACに行くことが、毎年の仕事の総括になっている。
ありがたいことに2012年からは、事務局指定の講師に加えていただいているが、人に教える、というよりもやはり「実力を試される」場であることに変わりない。

この一年間、AACに関する研究と実践をしっかり進めたのか。他者の悩みの理解力や対応の瞬発力は上がったのか。
そんなことをその場その場で試されるのが、自分にとってのATACだ。

毎回本当に怖い。
今回はそんな場で、2回も壇上に上がってしまった。
何を話したかは、特に1回目の方は、全く覚えていない。
最初のコメントで盛大に滑ったことだけは、心の傷としてしっかり残っている。
暖冬なのに、冬の京都の風は冷たかった。

見よこの超満員。これは中邑賢龍先生と井上先生のセッション。この前後に代表も登壇。

みよこの超満員。これは中邑賢龍先生と井上先生のセッション。この前後に代表も登壇。

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