信州特別支援教育カンファレンス2018 レポ#07

夏休みも終わりが近づき、続々と実行委員の信州カンファレポが終わる中、ドロプロはまだ1日目も終わらない…。がんばらねば。

さて、1日目午後も、写真を撮りながらつまみ食いのような聴講。矢島さん、本田さんによる「パワポカラオケ」は、ルールがすぐわかって面白い。私がまるっと見られたのは太田さんでしたが、相変わらず頭いい人だなあと感心(なぜか上から目線)。もともとの温和な雰囲気の良さに加え、ちゃんと考えられた言葉が出てきて、それが面白い。

その後、杉浦社長、代表、原さんによる「3Dプリンタで描く新しい支援のかたち」へ。もともと物作りが好きな人たちなので、新しいおもちゃが与えられたら作るしかないでしょ、という感じ。3Dプリンタの値段で色々いじられてた原さん、いつ高いプリンタ買うか楽しみです。

お客さんたちも3Dプリンタに興味のある人が多かったようです。新しい物も臆せず試して、その可能性を楽しさとともに伝える事で、徐々に世の中に広がっていくといいな。

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