信州特別支援教育カンファレンス2019レポ#11

人形劇と面雀の裏では、荒波ブラザーズの「小・中学校の荒波の中で3-Rough waves are life-」が。

写真を撮っただけでほとんど聴けてませんが、みなさんそろそろ第一の荒波も終わりの時期かな。実際には、場所が変わってもまた別の荒波があるわけですが。

大人が荒波に揉まれてる分にはいいのですが、本当に波の中にいるのは子どもなのだということを忘れてはいけないですね。まずは船に乗せて、何とか舵取りして荒波を乗り越えたい。本当は荒波自体が和らぐのがいいのですが、それがすぐにできないなら、船を強靭にしたり、時には港に入ったり。

どんな船長、船頭になるか。これからの荒波ブラザーズに期待。(実はそれほど若くないけど)

「4色しか選択肢がなかった」って言っても色違いすぎでしょ、な赤いTシャツ

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