信州特別支援教育カンファレンス2019レポ#12

荒波ブラザーズの裏では、リブロにて矢島→青木へとバトンタッチ。「プログラミング教育のネタ帳」というタイトルで代表のセッション。

30分という、代表にしては久々にタイトな発表で急ぎ足ではありましたが、最近流行りのプログラミング教育について一言私見もあり、なかなか濃い時間。

「プログラミングを通して、外界自体を自分の力で変化させたという体験こそが重要」というのは、昨年度までの代表の取り組みを見ていると頷けます。

最後に面白い持論も展開されましたが、ウケたのかそうでなかったのか。聴衆の感想が聞きたいところ。

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