大分カンファ レポ#16

130216−2今回もスペース96さんの書籍販売コーナーがありました。

ドロップスの本の隣に、今回イラストを描かせていただいた本も一緒に置いてありました。

好評のようで、2日間を通して結構売れたみたいです(笑)。

本当に良い本なので、まだご購入されていない方はぜひ!

大分カンファ レポ#5

130214−2大分到着後、kinta先生方と飲み会。

(どこぞのブログで「見切れている」というコメントのあった方がバッチリ入っている写真をサービス。)

帰り際、bo-ya氏からSlide vol.4を受け取りました。

信州に帰ってきてから読みましたが、やっぱ面白い!杉浦社長の連載はすぐには読まず、じっくり腰を据えて読める時間を作ってから読みました。

Slide、データ販売にならないかな。お風呂に入りながらiPad miniで読みたい。

ATAC2011レポ #3

うーむ、すごい並び。

セミナーとセミナーの合間やお昼休み、たくさんの人が集まっている場所が、スペース96さんの書籍販売コーナー。

「視覚シンボルで楽々コミュニケーション」(それにしても長い名前だな・笑)もめでたく2回目の増刷となったけれど、売ってますかねえ・・・?と、のぞいてみると、ありました。今回はテーブルデモ発表のみなのに、なぜか「講師の方々の著書」コーナーに置いていただき、ありがたい限り。

しかも・・・大先生の著書の隣とは!(笑)

福祉介護テクノプラス 10月号でドロプロ紹介記事

もう一つ掲載情報。
「介護福祉テクノプラス」(日本工業出版)という雑誌に「ドロップレット・プロジェクトの取り組み」という原稿を書かせていただきました。
不勉強でこの雑誌のことは知らなかったのですが(すみません!)、あの畠山卓朗先生が編集員を務めていらっしゃいます。
今回の記事も畠山先生からのお誘い。
「ドロップレットの誕生から,現在の状況,将来への展望など自由に書いていただけると嬉しいです。」
というメールをいただき、こちらも嬉しさで舞い上がりつつ書きました。

10月号には、当然他にも興味深い記事がたくさんあります。
「障害と旅行」という、学校の修学旅行にも参考になる記事や「視覚障害のリハビリテーションとレクリエーション・スポーツ」といった記事を興味深く読ませていただきました。

介護福祉テクノプラス10月号

連載情報 特別支援教育の実践情報 10/11月号

最近は公も私もドロップレントも色々忙しく、ブログの情報発信面が全く機能してなくてすみません。
完全に旧聞ですが「特別支援教育の実践情報 10/11月号」(明治図書)現在発売中です。
ドロプロの連載「視覚シンボルでコミュニケーション」も連載第4回。
今回は「発信のための環境作り」と題してシンボルを発信手段にするには?
という話を展開してます。
すでに第5回の原稿も納めてあるので、ただいま最終回の原稿執筆…中…ではありません。
えーと、再来週辺りから取りかかれるかなあ?(笑)

自閉症教育の実践研究

1月20日発売の
自閉症教育の実践研究 2011年2月号 No.20に、

教育機器の効果的な活用
携帯性・操作性にすぐれたVOCA「ドロップトーク」

という記事を書かせていただきました。

他の先生が書かれた記事にも、ドロップスが実際の使用場面で登場してます。
是非にお手にとってください。